グローバルナビゲーション
ここから本文です

◆ピッコリーノに初めて通った年
2004年
◆通って良かったこと
本を見て独学でやっていましたが、「百聞は一見にしかず」。全てが「目からウロコ」でした。生種の味見できた事が一番です。
◆ピッコリーノ式パンの簡単なところ・難しいところ
クリアケース使用により、一次発酵の見極めが確実にできるようになりました。また温度管理さえキチンと守れば、間違いなく安定した生種を作る事ができます。難しい所は、いずれの方式でも同じだと思いますが、仕込み水、発酵時の温度管理だと思います。
◆パンに対する想い(哲学)
大切な家族のために添加物「0」のパンを焼きたくて「生きているパン」の本で天然酵母パンの勉強を始めました。パン作りが私の人生を大きく変え、今私は「小さなパン屋さん」 パンは我が家の中心です。食の中心、話題の中心。
◆特にPRしたいこと・人気のパン
食の安全を重視し、可能な限り無農薬、国産、非遺伝子組み替え作物を材料としています。 人気のパンは、フランスパン・いちじくパンです。
ローカルナビゲーション
バナー